【豊川市】地元出身アーティストが豊橋で現代アート展を開催!街を巡りながら楽しむ「3の視点」は7月26日まで
「豊川出身のアーティストが活躍している!」そんなうれしいニュースが届きました。

Yoshiyaさんより画像提供
豊川市出身で愛知県を拠点に活動するアーティストYoshiyaさんが参加する企画展「3の視点」が、2026年7月18日(土)から26日(日)まで、豊橋市内で開催されています。

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今回の展覧会は、東京都を拠点に活動する藤倉聡士さん、長野県を拠点に活動するTakae Taphyさんとともに開催する三人展。

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それぞれ異なる地域で活動する3人が出会い、交流を重ねたことから生まれた企画です。
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会場はart age galleryを中心に、古書E109、≠commonの3か所。ギャラリーだけではなく、街そのものを展示空間として楽しめる回遊型の展覧会となっています。
作品を鑑賞しながら街を歩き、本や音楽、食などにも触れられる、新しいアート体験ができるのも魅力です。

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タイトルの「3の視点」には、3人のアーティストだけではなく、作品・場所・鑑賞者という三者のつながりや、一つの物事をさまざまな視点から見ることで生まれる新たな価値への思いも込められています。

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豊川市出身のアーティストが活躍する姿を間近で見ることができる貴重な機会です。
会期は7月26日(日)まで。
夏休みのお出かけに、豊橋の街を巡りながら現代アートに触れてみてはいかがでしょうか。
企画展「3の視点」
開催期間:2026年7月18日(土)~7月26日(日)
会場
☆art age gallery(豊橋市札木町56)
☆古書E109(豊橋市新吉町73大手ビルE棟109 )
☆≠common(豊橋市松葉町3丁目77)
参加アーティスト
・Yoshiya(豊川市出身・愛知県拠点)
・藤倉聡士(東京都)
・Takae Taphy(長野県)
会場の1つ「古書E109」はこちら↓






